プラ製はもう古い?「高級・紙製」トレーがケーキの単価と映え率を劇的に上げる理由

せっかくの新作ケーキも、透明や白のプラ製小皿に乗せると、なんだかスーパーの特売品みたいで…。かといって普通の紙皿だとケーキの油分が染み込んで見栄えが最悪なんだよね(泣)


お気持ち、痛いほど分かります。ショーケースでの見栄えや、お客様が箱を開けた瞬間の感動は売上に直結しますからね。
でも実は、当社の紙製ケーキトレーは『内面PPラミネート加工』。

シンメイの紙製ケーキトレーは『内面PPラミネート加工』。

生クリームの油分やフルーツの果汁が染み込まないうえに、紙製とは思えない重厚な質感でケーキが1.5倍高く見えるんですよ!

丹精込めて作り上げた、宝石のような新作ケーキ。
その魅力を、透明や薄いプラ製トレーで半減させていませんか?
プラ製の器はコストが安い反面、どうしても量産品のようなチープさが出てしまいます。
お客様が箱を開けた瞬間、「わぁっ!」と声を上げる感動の演出には不向きです。
「それなら紙製は?」というと、多くのパティシエ様が嫌がるのが「油染み」です。
バターたっぷりのタルトや生クリームの油分が紙に染み込み、時間が経つと見た目が不衛生になってしまう。
その現場のリアルなジレンマを解決するのが、シンメイの「紙製ケーキトレー」です。
最大の秘密は、トレーの表面に施された「内面PP(ポリプロピレン)ラミネート加工」にあります。
この見えないバリアが、フルーツの水分やケーキの油分をしっかりブロックします。
朝イチでショーケースに並べても、夕方まで染み込まず、凛とした美しい姿をキープします。

さらに、紙ならではのしっかりとした厚みと、マットで上品な輝きを持たせました。
いつものショートケーキをこのトレーに乗せ替えるだけで、まるでホテルのラウンジで提供されるような重厚感が生まれます。
見栄えが劇的に変わることで、ケーキの単価アップにも自然と説得力を持たせることができるのです。

SNSで拡散される!他店と圧倒的な差をつける「ピンクゴールド」の魔法

春の苺フェアやバレンタインに向けて、もっと可愛い器が欲しい!でも業者を探しても、ありきたりなゴールドかシルバーしかなくて、マジで困ってるんだよ…

そのお悩み、この『ピンクゴールド』が解決します!

シンメイの紙製ケーキトレーピングゴールド
実はこのカラー、導入したパティスリー様から『女性客がSNSにアップしてくれる回数が全然違う!』と驚きの声をいただいている、うちの隠し玉なんです。
ケーキの高級感を引き立てる王道カラーといえば、やはり「ゴールド」と「シルバー」。
シンメイのケーキトレーでも、重厚なゴールドとスタイリッシュなシルバーは不動の定番です。
しかし、競合店と明確な差別化を図り、お客様の心を一瞬で掴みたいなら。
圧倒的におすすめなのが、第3のカラー「ピンクゴールド」です。

紙製とは思えない重厚な質感でケーキが1.5倍高く見える
実は、業務用の使い捨てケーキトレーで、この絶妙なニュアンスカラーを展開しているメーカーは多くありません。
「探しても見つからなかった」という現場の声から生まれた、こだわりの特注色です。
春の新作ストロベリータルトや、バレンタイン限定の濃厚なチョコレートケーキ。
これらを、ぜひピンクゴールドのトレーに乗せてみてください。
艶やかな赤いフルーツや深いカカオの色合いと、温かみのあるピンクの輝きは相性抜群です。
ショーケースに並べた瞬間からパッと華やぎ、通りがかった女性客の視線を釘付けにします。
さらに見逃せないのが、お客様がご自宅でケーキ箱を開けた瞬間の「サプライズ感」です。

「なにこれ、器まで可愛い!」という小さな感動が、スマホでの撮影を促します。
InstagramなどのSNSで自然と写真がシェアされ、「映え」の連鎖が生まれる。
器の色を一つ変えるだけで、広告費をかけずにお店のファンが勝手に増えていくのです。
定番ケーキには王道のゴールドを、季節の限定ケーキにはピンクゴールドを。
そんな戦略的な使い分けが、お店のブランド力をさらに一段階引き上げます。
【まずは色味をチェック!全3色(ゴールド・シルバー・ピンクゴールド)のラインナップと100枚入り購入はこちら】
バックヤードが狭くても大丈夫!個人店がノーリスクで試せる「100枚・2200円」の秘密

良さそうな業務用トレーを見つけても、いざ買おうとすると『最低ロット1000枚から』とか言われるんだよね。個人店にそんな在庫を置くバックヤードの余裕なんてないし、予算もキツイ…

個人店オーナー様のその悲鳴、当社は無視しません。
このケーキトレー、なんと『1本(100枚入り)2,200円(税込)』からご注文いただけます。1枚あたりたったの22円で、一切の在庫リスクなくお試しいただけるんですよ。

業務用資材の仕入れで、個人店を最も悩ませるのが「ロット数」の壁です。
展示会やカタログで魅力的な器を見つけても、「最低1000枚から」と言われて諦めた経験はありませんか?
ただでさえ機材や材料で埋まっている店舗のバックヤードに、巨大な段ボールを積む余裕なんてありません。
初期投資も数万円単位になり、「もしケーキのサイズと合わなかったら…」という不安が重くのしかかります。

そんな現場のジレンマを解決するため、シンメイは「1本(100枚入り)」という限界の小ロットを実現しました。

1枚あたり、たったの22円です。これなら、個人経営のパティスリーでもノーリスクで今すぐ導入できます。
| 底径Φ60mm(A60) | 小ぶりなプチガトーやマカロン、小さめのタルトに。 |
| 底径Φ68mm(B63) | 標準的なモンブランやチーズケーキに。 |
| 底径Φ70mm(C65) | ボリュームのある苺のショートケーキなどに。 |
ロットが小さいからこそ、「定番ケーキ用にゴールドのC65を100枚」「新作フェア用にピンクゴールドのA60を100枚」といった買い揃えが簡単です。
無駄な在庫を抱えることなく、ショーケースの演出を自由自在に操ることができます。
もう、大ロットの制約に縛られて、見栄えを妥協したプラ製トレーを使い続ける必要はありません。
よくあるご質問(QA)
いざ「紙製」に切り替えるとなると、現場のオペレーションや品質面で不安を感じるオーナー様も多いはずです。
導入前によくいただく疑問に、正直にお答えします。

Q1. フルーツの果汁や、バターたっぷりのタルトでも染み込みませんか?

A. ご安心ください。内面PPラミネート加工により、油分や水分をしっかりブロックします。
長時間のショーケース陳列でも、ふやけたり見栄えが悪くなることはありません。
ツヤのある美しい状態を保ったまま、お客様へご提供いただけます。

Q2. プラ製から紙製に変えると、持ち運び時の強度が心配です。

A. 底径60mmから70mmのコンパクト設計と、しっかりとした厚みのある紙を使用しているため、強度は十分です。
スタッフ様がトングで掴んだり、お客様がご自宅で箱から取り出す際も、たわむことなく安定感があります。
ケーキが崩れるリスクを軽減し、美しいまま食卓へとお届けできます。

Q3. ピンクゴールドはどんなケーキに合いますか?

A. 苺やラズベリーなどの赤いフルーツを使ったケーキ、またチョコレートケーキと相性抜群です。
温かみのある輝きが、ケーキの可愛らしさと高級感を同時に引き立てます。
春のフェアやバレンタイン、母の日などの特別なイベント時にも大活躍するカラーです。

Q4. 食べ終わった後はどう処理すればいいですか?

A. ここが紙製の隠れたメリットです!プラごみのように洗って分別する手間がありません。
お客様のご家庭でも、そのまま「燃えるゴミ」としてポイッと捨てられます。
ホテルのビュッフェやホームパーティなど、大量の小皿を使うシーンでも片付けのストレスを劇的に減らします。

Q5. 3種類のサイズ(A60、B63、C65)はどのように使い分ければいいですか?

A. 底径60mm(A60)は小ぶりなプチガトーに、底径68mm(B63)や70mm(C65)は標準的なショートケーキの土台として最適です。
全サイズ・全カラー100枚から購入可能ですので、複数サイズを少しずつ揃えて使い分ける店舗様が多数いらっしゃいます。
ショーケースの景色を今日から変える!まずは100枚からお試しを
「プラ製は安っぽいけれど、紙製は油が染みるし、業務用のロットは大きすぎる」
そんな現場の諦めをすべて覆すのが、シンメイの高級紙製ケーキトレーです。
ケーキの器を変えることは、単なる消耗品の交換ではありません。
それは、ショーケースの景色を変え、お店のブランド力を上げ、お客様がSNSで拡散したくなる「映え」を作り出す、最も費用対効果の高い投資です。
たった1枚22円のトレーが、丹精込めて作ったケーキの価値を1.5倍に引き上げます。
在庫リスクゼロの「1本(100枚入り)2,200円」で、まずはあなたの自信作を乗せてみてください。

箱を開けた瞬間のお客様の「わぁっ!」という歓声と、SNSでの反響の違いに、きっと驚くはずです。

